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ISO-Base:弊社では、IT心臓部を地震被害から守る「ISO-Base™」の販売・設置サービスを行っております。
直下型地震の3次元振動に対応する除震装置・アイソベースの導入を、是非ご検討ください。
![]() 地震災害・被害によって、多くの情報資源が失われるリスクがあります。 |
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地震は日本人が日常レベルで恐れていることの1つです。
例えば阪神淡路大震災レベルの地震が発生し建物が崩壊した場合、当然、ストレージやサーバなど情報システム機器も例外なくがれきの下に埋もれることになるでしょう。
ビルそのものが耐震・免震構造を持つものも少なくないが、全ての企業がすぐに実行できる対策とはいえません。
現在、地震王国日本でとられている情報システム機器の地震対策としては、機器をラックに入れボルトで固定する(耐震)方式と、ラックに転倒防止器具を取り付ける方法が主流となっております。 しかし、それらの対策がどのくらいの有効性を持つのかは未知数で、地震発生の際に固定部に機器の重量の約2.5倍の負荷が加わり、震動や衝撃波を吸収することは困難とされています。
ISO-Base™(アイソベース)はメインフレームコンピュータやサーバラックの下に設置することにより、地震発生時の震動や衝撃を吸収し、重要なIT資産を保護する除震プラットフォームです。ボールNコーンの免震構造は、直下型地震で発生する3次元の衝撃波に対応できる特徴を持っています。
米国で行ったNEBS(Network Equipment Building Systems)認定の震動テストでは、マグニチュード7.0~8.3に相当するZONE4という環境で、震動に耐え、テストをパスしています。
![]() ISO-Base導入により、震災時でもシステムはノーダウン。 |
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免震・除震装置ISO-Base™ |
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この免震・除震装置ISO-Baseは、全国どこへでも、安全・安心をお届けいたします。免震住宅と同じレベルでコンピューターシステムを守ります。
全国販売から全国設置まで弊社ではトータルでお受け致します。現地調査からお見積もりまで、全てお任せ下さい。
お急ぎの方はこちらの電話番号へ
TEL:044-829-0108 (担当) 羽二生(はにゅう)・郷六(ごうろく)
地震大国日本、特に直下型地震より発生する地震衝撃波は大きな被害をもたらします。アイソベースは3次元対応の免震構造で、震度7クラスの強烈な地震波から重要なIT機器を守る部分免震装置です。日本全国どちらでも販売・設置サービスを致します。